▲トップへ   マイコンセットのページへ戻る             2015.07.25現在の情報です。

◆マイコン、実験、試作などの画像◆


マイコンの一例
 送信マイコン例受信側マイコン例
     送信側マイコン例(標準品はDIP)                受信側マイコン例





送信側バラック試作例
アナログ送信試作例 1  アナログ送信試作例2
     送信側、試験回路試作2例 : ダウンロード回路図 ”送信側参考回路図” のバラック試作例
                         アナログ1、アナログ2ともにボリュームより入力、赤外線送信。


トランスレス(AC100V電源)送信部バラック試作例
トランスレス 送信部
                送信側トランスレスの製作例(マルチ基板)詳細ページ





受信側試作例
IRrAN#1
         受信側製作例 : IRrANシリーズは、IRp/IRrプリント基板が使用可能(ジャンパー線偶数)

                     ↑↓ A/Dデータ(10bit&8bit)はパラレルポート(CN2)へ出力

         受信側例 : IRp/IRr基板のマルチ基板スペースに232Cドライバーを実装した例
アナログデータ 232C出力
                          ■↑待機電流10mA↓■

        ((( 232Cへテキスト文字出力 )))
アナログ受信 データ表示
            <動作確認はWinハイパーターミナルで簡単に行えます>
         IRtAN#1→IRrANSi→232Cドライバ→パソコンで10bit A/Dコンバーター
         2ch分の変換結果を読み取った画面(16進テキスト表記:0000H〜3FFFH)
         出力文字の並べ替え等カスタマイズ可能です(低価格で変更します)
         Windows7ハイパーターミナル代替例


               ((( 232Cへバイナリ出力 )))
         バイナリー版
            IRtAN#1→IRrANSB→232Cドライバ→パソコン、バイナリモードで受信し
            10bit A/Dコンバーター2ch分の変換データを16進表示した画面。

               ※シリアル出力ではAN2のA/Dデータも10bit構成(パラレルは8bit構成)
               ※受信データ以外の文字ははめ込みです。
               ※Windowsハイパーターミナルでは上図の様なイメージでバイナリーデータを読み取ることは出来ません。




                                       有線(2線)転送用マイコンセット

〜100m有線(2線)転送 送信部試作例
有線転送 送信部
         DC6.5V以上入力(電源不要も可能) / 温度センサー等接続または電圧測定


90m有線(2線)接続受信部の実験。赤外線入力の並列動作可能(衝突時不動作)
有線接続 受信部
       受信側はIRrANシリーズで赤外線受信側と全く同じ物。I/F回路を除き回路も全く同じ。
       10bit&8bitのA/DデータはCN2から出力。↑この試作ではLEDを直接駆動。


I/F回路有線信号接続ポイント
     I/F回路試作例                     ↑I/F接続部  ↑ ↑ I/F電源(5V)


送信側(WitAN#1)電源無しでの転送
送信側電源無しの実験の様子
   有線(2線)接続の場合、送信側の電源を受信側から供給しA/D変換データを収集できます。
   送信側消費電流13mA程度が目安です。
   この実験ではLM61CIZ温度センサー×2をWitAN#1に直接接続し、rLCDttで受信しております。
   I/F回路には12Vを供給、rLCDttには5Vを供給します。


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