▲トップへ   2015.07.25更新

 ☆IRrAN受信側基板組み立て例☆

 ☆☆☆こちらもご覧下さい☆☆☆

基板単品
               ↑ IRxシリーズ評価用プリント基板単品と組立例 ↓
IRrAN組立例
          IRtAN*&IRrAN*シリーズの受信側(IRrAN*↑)をIRp/IRrプリント基板で組立。
           CN1−−電源供給(2.5mmピッチ)
           CN2−−26Pピンソケット(ピンヘッダ可、半田面取り付け可能/電源供給可能)
                 (CN2から電源を供給する場合は逆挿入にご注意!
           CN3−−IRAN*では使用しません。
           JPの処理−−JP1〜JP6はすべて偶数側=r側を接続。
           マルチ基板部は232Cドライバーを組み込めるスペースあり。

  ご注意!−−CN2のピン間にパターンを通しています。半田の量が多い、半田付け時間が長いなどで
           半田ブリッジ(ショート)の可能性があります。適切な半田付けをお願いします。
           CN2取り付け後のショートチェックはマイコンを外して行って下さい。







ご注意! ご注意!
 ■本プリント基板は予告無く変更や生産を終了する事が御座います。予めご了承願います。



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