▲トップページへ   ▲前ページへ戻る   2016.05.01更新


WiRC16&IRr




                 ※回路図(ダウンロード)を参照し画像をご覧下さい。

実験の様子
   電話延長ケーブル92m接続/受信側2カ所並列接続のI/F回路ストロングプルアップ抵抗を求める実験
   使用するケーブルの種類や長さ、接続する受信側の数量により抵抗値を決定し、動作確認後組立設置を!





有線リモコン
              ※R=ストロングプルアップ抵抗と※Cで電源供給の応答を決めます。

          WiRC16(MSP430F1232IDW)はこの様な方法で初期動作をご確認下さい。
          半田付け後の初期動作保証やサポートは行いませんので、動作をご確認後
          実装(半田付け)を行って下さい。
          端子品質・半田付け性などのトラブルを避ける方法はこちら↓です。

   ☆☆☆送信側マイコンWiRC16(MSP4301232IDW)の書き込み環境をお持ちのお客様☆☆☆
         IAR(*.d43)形式のファイルIRr(PIC16C57C)またはIRr8(PIC16F84A)での
         納入が可能です。 送信側はお客様にて自由(ヒューズ、シリアルNo、数量制限無し)に
         書き込んで下さい。

        【送信側プログラムをお客様が書き込む場合】
         @*.d43ファイル(CDまたはFD)+受信側マイコンで納入
         A受信側マイコン+*.d43ファイル送信で納入。





受信側
          ※R=ストロングプルアップ抵抗(写真は470Ω)/IRr(IRp/IRrプリント基板使用)



受信側 IRr8
         IRr8(IRxPCBV基板利用→現在は「IRxPCB6プリント基板」をご利用下さい)を並列接続。



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